提案の量と質を両立し、上申成功率を上げる “昭和回帰型” 営業手法

ハイパフォーマー分析から導いた、営業ファネル改善事例を紹介。開催日時:2026年9月9日(水)12:00〜13:00。Zoom開催・定員30名
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「提案には好感触だったのに、その後の社内検討が進まない。」そんな経験はありませんか。

本セミナーでは、上申成功率の高いハイパフォーマーの分析から導いた、“昭和回帰型”の営業手法をご紹介します。 商談後の電話・メールによるフォローから、顧客担当者の社内説明・上申資料づくりへの伴走まで、案件を前に進める具体的な動き方を解説。 さらに、生成AIで日々の業務を効率化し、顧客と向き合う時間を増やす方法を、営業ファネルの改善事例とともにお伝えします。

こんな方におすすめ

  • 社内検討で止まる案件を減らしたい営業責任者・マネージャー
  • 顧客フォローや提案準備の時間を確保したい営業担当者
  • ハイパフォーマーの営業手法を組織に広げたい営業企画・営業推進

このセミナーで学べること

上申が止まる理由を見極める方法

  • 上申されない・説明しきれない・意思決定に至らない原因を整理
  • 営業が支援できるポイントを、顧客の社内プロセスから考える

顧客との接点を、上申の前進につなげる方法

  • 初回商談後の電話・メールで、何を確認するか
  • 顧客担当者の社内説明や上申資料づくりに、どう伴走するか

生成AIで、顧客と向き合う時間を増やす方法

  • 商談の記録・分析・お礼メール・SFA入力を効率化する
  • 生まれた時間を、顧客フォローと提案準備に振り向ける

登壇者

早川遼

早川遼

株式会社MEDIUM セールスマネージャー

慶應義塾大学卒業、上場HR系企業に入社し事業開発部門にて新規事業の立ち上げを経験。以降一貫、同サービスのグロースに向け、営業・カスタマーサクセス・プロダクトマネジメントを経験。

開催概要

開催日時
2026年9月9日(水)12:00〜13:00
開催形式
Zoom
定員
30名
主催
株式会社MEDIUM(営業AIエージェントStockwork)
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Zoom開催・定員30名

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